読み込み中…
読み込み中…
エリア特集
熊本城の歴史、阿蘇の大自然、天草・人吉の水辺体験まで、親子で多彩に巡れる熊本県。
地図を読み込んでいます…
熊本市内の動植物園・博物館・くまモン施設、阿蘇の牧場・キャンプ・乗馬、天草・芦北の海辺や船、人吉・球磨の文化体験まで、都市と自然を組み合わせやすい施設が揃います。雨の日は展示・工芸、晴れの日は公園・渓谷・収穫・水辺体験を選びやすいエリアです。
おすすめ順(雨対応・無料施設を優先)
球磨焼酎ミュージアム 白岳伝承蔵は、高橋酒造の礎となった世界に誇れるブランド「球磨焼酎」の歴史的・文化的価値を紹介するための施設です。スタッフ解説付きの映像や展示物を通じて、「球磨焼酎」400年の歴史と人吉・球磨地域の魅力を感じながら、館内見学の最後には「試飲・物販コーナー」で本格米焼酎の味わいが楽しめます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
天草市立 御所浦恐竜の島博物館は、約1億年前の地層から、数多くの恐竜の化石が発掘されている天草市御所浦島にある博物館。3階建ての館内には、国内最大級の獣脚類(全長10m以上)の歯や竜脚類(全長約15m)の助骨など、天草で発掘されたものをメインに、約2000点の化石や標本が展示されています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
うしぶか海彩館は、牛深の海の文化をテーマにした複合施設で、資料館・物産館・レストランなどが並んでいます。牛深ハイヤ大橋の下にある、フェリー発着場隣りに位置し、1階には新鮮な魚介類、水産加工品、牛深の特産品が揃ったショッピングゾーン「漁師村」をはじめ、牛深ハイヤの関連資料や映像を展示した「ハイヤ道場」、漁業関係の資料…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
HIGH BEACHは、白鶴浜海水浴場の近く、心地良い波の音を聞きながら、天草ハーブを使った蒸留体験やアロマクラフト体験ができるスポットです。アロマセラピストとして東京で活躍していたmiho kurosawaさんが、“天草 宝島”というワードに惹かれ、天草に移住後、2018年にOPEN。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
青葉の瀬交流促進施設は、山村の生活が体験できる、大自然に囲まれたレジャー施設です。囲炉裏がある和風ロッジと固定テント完備のキャンプ場や、絵付けや手びねり・ろくろ体験ができる陶芸工房(要予約)、地元産の素材だけを使った郷土料理を楽しめるレストランなどを併設。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
御船町観光交流センターは、恐竜博物館に隣接した憩いスポットで、地域の特産品や恐竜グッズ販売のほか、喫茶スペース(土日祝限定)、休憩所(トイレ・授乳室)が完備されています。また「化石発掘体験」も3~11月の土日祝限定で実施されており、家族連れに人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
熊本城の歴史、城下町の暮らし、城を守り伝える取り組みを、映像や体験型展示から学べるミュージアムです。見る・聞く・触れる仕掛けを試してから城内へ向かうと、石垣、建物、町の配置に込められた工夫を実景で探せます。 人物や映像の動きを楽しむところから、築城・災害・復旧の時間の流れを考えるところまで、熊本城を見る視点を整えられます。見学前の予習にも、城を歩いた後の振り返りにも使える点が特徴です。展示と熊本城の公開状況は公式サイトで確認してください。
道の駅人吉 (人吉クラフトパーク石野公園)は、「道の駅」にも登録されている、人吉球磨の伝統工芸品や郷土玩具などを、見て・触れて・手作り体験ができる伝統工芸のテーマパーク。世界に一つだけの作品を作ることができます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
蜩(ひぐらし)窯は、四季折々の表情が美しい吉無田高原の奥に佇む「蜩窯」は、県外から足運ぶファンも多い“癒しの隠れ家”。「一日陶芸体験教室」も楽しむことができます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
陶苑 御船窯は、御船町中心部から車で10分、御船川と緑川に挟まれた静かな山の中にある「御船窯」。 白壁造りのギャラリーには兄弟2人の作家さんの作品が並び、青磁・焼締め・陶人形など多彩な創作を愉しむことができます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
小代焼 中平窯は、約400年前から焼き続けられている陶器“小代焼”の窯元のひとつで、荒尾市にあります。小代粘土を用いた独特のうわぐすりと、ワラ灰、木灰釉との調和の施釉により、力強くを柔らかな色合いを出した器が特徴。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
glass studio MATSU(マツ)は、南阿蘇村の大自然の中にある、小さなステンドグラス工房。こちらでは、好みの色柄のガラスを選んで、手鏡やオーナメントなどを自分の手で組み合わせ、ステンドグラスに仕上げるワークショップが人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
あんずの丘は、野外ステージやバーベキュー用の野外卓を備えた「ふれあい広場」を中心に、お菓子作りが体験できる「ハーブ館」、アクセサリーやしおりが作れる「押し花館」、きくか昇典窯でオリジナル作品が作れる「伝承工芸館」など、さまざまな体験型施設が揃った複合型観光施設です。地元産の野菜や果物が入手できる直売所「あぷりぃ…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
小代焼 太郎窯は、約400年前から焼き続けられている陶器“小代焼”の窯元のひとつで、荒尾市にあります。釉薬には自然の草、木灰を使用。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
陶祥窯は、町内唯一の陶芸家福岡祥浩さんが開いた窯で、織部釉や灰釉、藁灰釉等を使った深みのある作品が主流です。小皿、コップ、茶碗、花器など、多岐にわたる作品は、使って楽しむ器づくりを心がけているという作者の気持ちが反映され、自然や手作りの温かみが伝わってきます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
一道窯は、柔らかな白い作風で知られる陶芸家・高田一道さんの窯元。粉引き・三島手・刷毛目の「3つの技法」を使い分け、白い化粧土の掛け方によって表情の異なる「白い器」を生み出します。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
円満寺窯は、人の心を動かす力のある焼き物づくりをテーマに、焼き締めや粉引きなどジャンルにこだわらない作品を発表している窯元です。粘土を素材にして、木や布のような質感を持たせた作品も人気があります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
湯の児スペイン村 福田農場は、果樹栽培と、収穫物をジュースやジャムなどへ加工する仕事に触れられる観光農園です。丘の上から畑と海の方向を眺め、果物が育つ環境と製品になるまでの流れを結び付けて見られます。 子どもとは果実の形や香りを確かめ、加工すると何が変わり何が残るかを商品と比べると、農業と食への理解が深まります。景色と食事を中心にする家族と、実施中の収穫やものづくり体験へ参加する家族では予定が異なります。季節の作物、体験の有無、アレルギーを確認してから訪れましょう。
フードパル熊本は、広大なエリアに食に関する様々な施設が充実した”食”のテーマパークです。地元の食産業界をリードする「企業館エリア」をはじめ、中核施設のイベントや料理教室が開かれる「食品交流会館」や職人の技と心が伝わる「こだわり工房村」、地元の皆さんによる新鮮な野菜やおいしい果物などが並ぶ「とれたて市」や、…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
小代焼 ふもと窯は、小代焼の窯元の中でも、最大級6袋の登り窯を所有する「ふもと窯」。数々の受賞歴を持つ初代・井上泰秋さんと2代目の尚之さん、お弟子さんで日々作陶されている窯元です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
高浜焼 寿芳窯は、法歴12年( 1762 )、上田家六代目の伝五右衛門が肥前の陶工喜衛門を招き、高浜に窯を築いたのが始まりと言われる歴史ある窯元です。天草陶磁器のルーツとされる高浜焼は「白く」「薄く」「透明な」のが特長。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
浮島周辺水辺公園は、平成の名水百選に指定された、浮島(池)の一帯を整備した公園。池の水は湧き水で、1日に約15万トンも噴出しています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
くまモンポート八代(やつしろ)は、国・熊本県と、世界最大のクルーズ会社「ロイヤルカリビアン社」の三者が連携して整備した国際クルーズ船のゲートウェイ港。世界最大級のクルーズ船の接岸もOKで、外国からの旅行者が数多く降りたつ入港日は、一帯が華やかな雰囲気に包まれます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
菊池観光ぶどう園は、菊池市内から菊池渓谷へ向かう道の中間地点にあるぶどう園です。ぶどう狩りのシーズンは8月中旬~10月上旬で、園内は弁当の持ち込みが可能。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
みそ・しょうゆ蔵(釜田醸造所)は、昭和6年創業。人吉市で唯一、天然もろみを使用してみそ・しょうゆを製造する「釜田醸造所」の中にあります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
動物園、植物園、遊園地ゾーンを同じ園内で巡り、生きものの観察と乗り物遊びを一日に組み合わせられる市立施設です。動物の動きや食べ方を見た後に、季節の植物を探したり、観覧車など利用できる遊具へ移ったりと、家族の興味に合わせて流れを変えられます。 幼児は知っている動物と穏やかな乗り物を中心に、小学生は展示の解説や植物の違いにも目を向けると観察が深まります。動物だけ、遊具だけに偏らず、見る・歩く・乗るを切り替えられるのが特徴で、展示動物、遊具、催しの実施は公式サイトで確認してください。
熊本県農業公園 カントリーパークは、農業を楽しく学んだり、広大な牧草地やアスレチック遊具で1日中のんびり遊べる県の施設。年間を通して様々なイベントが開催され、休日には大勢の家族連れで賑わう県内有数の観光スポットです。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
白岩崎キャンプ場は、海岸からは、天草灘に沈む雄大な夕日が見られる、雲仙天草国立公園の富岡半島にあるキャンプ場。施設内には管理棟、休憩棟、炊事場、トイレ、シャワー室があり、テント、炊事用具は持ち込みのほか、貸し出しもOK。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
美里の森キャンプ場 ガーデンプレイスは、緑川ダムの湖畔にある、大自然に囲まれたアウトドア施設です。広大な敷地には、子どもの広場やBBQハウスをはじめ、大小20ものロッジ、バンガロー、テントを備えたキャンプ場などを完備。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
竜北公園は、小高い丘の上にある自然公園。公園内には様々な遊具があり、なかでも全長126mもあるローラースライダー“レッドドラゴン”と、アスレチック遊具“グリーンドラゴン”は子ども達に大人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
ふるさとセンター Y・BOX(ワイボックス)は、いちごの産地、玉名市横島町にある道の駅。特産品のいちごのほか、トマトジャムやいちごワインなどの加工品、地元の新鮮な野菜などが販売されています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
阿蘇健康農園は、自然豊かな南阿蘇村で、最先端のヨーロッパ式農業を取り入れて、安心で安全な野菜を栽培している農園です。8,200㎡もある巨大な温室では、多段式ポットで3種類のいちごを栽培。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
小野泉水公園は、平安時代の絶世の美女“小野小町”ゆかりの公園。小野小町が生まれた際、この公園に湧く泉水を産湯に使った言い伝えられています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
阿蘇ファームランドは、健康の専門家が監修する、世界でも珍しいテーマパーク。身体と頭脳の両方を最大限に使って、大自然の中で健康づくりができる運動施設“元気の森”をはじめ、自家栽培の野菜を使った食事が楽しめるレストラン、温泉やスパ、ドーム型のホテルなど、老若男女問わず楽しめる施設が充実しています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
阿蘇カドリー・ドミニオンは、世界のクマや多彩な動物と出会えるテーマパーク。九州ではここでしか体験できない子グマの抱っこや、世界の犬猫、アルパカやカピバラと遊べる「ふれあいゾーン」などが人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
津志田河川自然公園は、通称“乙女河原”と呼ばれ、キャンプやバーベキューができる公園として、アウトドア志向のグループやファミリーに人気です 。なだらかな河川敷で、川遊びもできます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
らくのうマザーズ 阿蘇ミルク牧場は、動物との触れ合いや様々な体験を通して、酪農について学べるスポット。33万㎡の広大な敷地には、搾乳体験ができる「牛舎」や、ヤギ・羊など小動物と触れ合える「動物ふれあい広場」、ウィンナーやパン作りができる「手づくり体験館」、乳製品を使ったメニューが好評の「バイキングレストラン」などがあり、大人も子どもも…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
市房山キャンプ場(outsideBASE mizukami)は、九州中央山地国定公園内にあり、県内で最大規模の広さを誇るキャンプ場。冷暖房やキッチン、バス・トイレ完備のログハウスをはじめ山小屋感覚のバンガロー、テントエリア(区画サイト、フリーサイト、ドッグサイト)があります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
金魚と鯉の郷広場は、金魚と鯉をテーマにした公園。子供がのびのび遊べるアスレッチック、芝生の広場、せせらぎ川などがあり、家族連れでのんびり寛ぐにはぴったりのスポットです。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
小栗郷カントリーパークは、鹿北産アヤ杉の杉柱381本を使って作られたオブジェや5月下旬から6月上旬に12000株以上のしょうぶが咲き誇るしょうぶ園の他にも、雄大な大地から湧き出る水を利用した親水広場や木工体験施設「木遊館」もあり、体験学習も出来ます。夏休み期間は屋外プールも開園します。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
南阿蘇ふれあい動物園フェアリーテールは、奥阿蘇・高森町の大自然の中にある小さな動物園です。古い牛舎の跡地に作られたこの園内には、約25種類200頭の動物たちがのびのびと暮らしています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
エコパーク水俣は、水俣市の海沿いにある、41.4haもの敷地を持つ公園。遊具広場やバラ園、竹林園、スポーツ施設、水俣病資料館のほか、レストランや物産館もあり、老若男女問わず楽しめるスポットとなっています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
優峰園フルーツランドは、四季を通して様々な果物の収穫体験ができる施設です。収穫体験のほかにも、金峰山湧水を利用した釣り堀やそーめん流し、果樹園で採れた果物をふんだんに使ったタルトと香り高い珈琲が味わえるカフェもあり、1日中楽しめます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
石神山公園は、金峰山の東の裾野にあり、周辺には豊かな緑と釣耕園(ちょうこうえん)、叢桂園(そうけいえん)、三賢堂(さんけんどう)などの歴史的施設が数多く残っています。熊本市内で唯一、バーベキューができる公園で、ドッグランや天空広場なども併設。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
阿蘇ファームランド 元気の森は、身体と頭脳の両方を最大限に使って、大自然の中で健康づくりができる運動施設です。1万坪の自然の森や谷の中には、巨大なトンネルが回転する“ローリング・ファネル”や、全長1mの巨大迷路、ねじれの路など、さまざまな運動装置を設置。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
長洲港みなと憩い広場は、長洲港のすぐそばにある公園で、夕日や夜景を楽しめる絶景スポットとして人気があります。敷地内にはウォーキングコースや海を眺められるベンチなどが設置され、地元の人の憩いの場になっています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
万日山緑地公園は、熊本駅の西側、標高138mの万日山中腹にある緑豊かな公園です。園内には、ピクニックなどが楽しめる広い芝生広場のほか、新幹線の見えるベンチや阿蘇山まで一望できる展望台などがあり、自然と触れ合いながら快適に散策できるよう整備されています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
五家荘渓流キャンプ場は、敷地内に清流が流れる、深い山々に囲まれたキャンプ場。水道、ガス、冷蔵庫を完備したバンガローに加え、テント持ち込み可能のフリーキャンプサイト、常設テントサイトもあり、レンタル用品も充実しています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
山鳥の森オートキャンプ場は、夏はプールや水遊びができる、自然豊かなキャンプ場。広々とした敷地には、バンガローや温泉、釣り堀、収穫体験ができる農園などもあり、ファミリーやグループに人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
古代の里キャンプ村は、壮大な阿蘇の自然に囲まれ、宮川の水源にあるキャンプ場。全11棟のおしゃれなコテージのほか、おいしいバーベキューハウス、清流でのフィッシングと、すばらしい環境でアウトドアライフが楽しめます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
服掛松キャンプ場は、九州中央山地が見渡せる360度の大パノラマ! 南阿蘇の大自然の中にある、西日本最大級のキャンプ場です。10人まで宿泊できるログハウス(キッチン・シャワー・トイレ付き)やフリーテントサイト、オートキャンプ場、電化製品も使用可能なロッジを完備。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
中甲橋グリーンパークは、甲佐町と美里町をつなぐ中甲橋の緑川上流右岸にある河川公園。緑川の豊かな自然と触れ合ったり、広い原っぱでピクニックを楽しむこともできます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
一本松公園は、石のかざぐるまが立つ公園として有名。広い敷地内には、不思議なデザインの休憩スポットや特産品販売所、自然の中でプレーできるテニスコート、キャンプ場、グラウンドなどがあり、アウトドア派にぴったりの公園です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
殉教公園は、本渡の市街地を見渡すことのできる、高台の本戸跡に作られた南国情緒豊かな公園。ここは、元天草氏の居城・本戸城の跡で、天草・島原の乱の戦没者を奉る千人塚、天草にキリスト教を布教したアダム荒川の碑もあります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
小岱山ふるさと自然公園は、自然と人との調和を保ち、自然との交流を図るための健全なレクレーション施設として総合的に整備された保健休養地です。小岱山は筒が岳を最高峰とする山陵で、山頂より有明海、雲仙、阿蘇山を眺望し、ハイキングコースとしての九州自然歩道も整備されています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
玉名の丘陵に広がる園内で、大型遊具と散策、見晴らしを組み合わせて外遊びができる公園です。斜面や広場を生かした遊びで登る・滑る・走る動きを楽しみ、休憩しながら町や周囲の自然を眺められます。 幼児は保護者と遊ぶ場所を絞り、小学生は高低差のある園内を移動しながら自分で次の遊びを選ぶと、十分に体を動かせます。温泉街の観光に子どもの活動時間を加えたい家族にも組み合わせやすい場所です。園内は広く斜面もあるため、遊具、駐車場、工事や天候の情報を公式観光案内で確認してください。
イングリッシュガーデン南阿蘇は、春から秋にかけて、多種多様な樹木や花木、草花が迎えてくれる、自然あふれるガーデン。場所ごとにテーマを決めて庭づくりがされているので、季節ごに違った表情が楽しめるのが魅力です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
西原村青少年の森「風の里」キャンプ場は、熊本市内から約50分というアクセスの良さ! ソロキャンプからファミリーキャンプまで、いろいろなスタイルで楽しめるキャンプ場です。「虫の広場」にある、約70mのロングスライダーなどの遊具は子ども達に大人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
杉養蜂園 阿蘇みつばち牧場は、阿蘇の自然の中で養蜂と蜂蜜づくりを紹介する施設です。巣箱やミツバチの動きを観察し、花の蜜が集められて食品になるまでを身近に考えられます。 子どもとは飛んでいく方向や巣箱へ戻る蜂を静かに探し、一匹の働きが蜂蜜へどうつながるかを想像すると、生き物と食の関係が見えてきます。観察を中心に短く過ごす家族と、蜂蜜や製品まで学ぶ家族で見学の深さを変えられます。蜂を刺激せず、アレルギーがある場合は接触や試食の可否を事前に判断しましょう。
田上観光農園は、山と水田に囲まれた、静かな田園風景の中にある観光農園です。一日ゆっくり田舎の風景の中で、秋の味覚・ぶどう狩りが体験できます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
桜の馬場 城彩苑は、バーチャルで熊本の歴史が体感できる「熊本城ミュージアム 湧々座」や、江戸時代の城下町を再現した館に、熊本のお土産や食を集めた20以上のショップが並ぶ飲食物販施設「桜の小路」などを併設。食べて、観て、体験できる熊本の観光交流施設です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
マゼノ渓谷は、大きな岩肌を洗うように流れる清流と、川の両岸に生い茂る広葉樹のコントラストが鮮やかな筑後川の源流。春と秋の年に2度、数日間の一般開放日以外は誰も立ち入ることができないため「秘密の渓谷」として知られ、手付かずの自然が織りなす絶景が堪能できます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
熊本県のキャラクター「くまモン」の活動拠点で、展示やステージを通して、その仕事と熊本各地の魅力に触れられる屋内スポットです。衣装や写真、県産品・観光の紹介を見ながら、くまモンがどんな場所を訪れ、何を伝えているのかを親子で追えます。 キャラクターの姿や音楽を楽しみながら、展示に紹介された熊本の地域や特産品を探すと、県全体への興味につながります。本人が登場するプログラムは毎回あるとは限らないため、期待する場合は出演予定と観覧方法を公式サイトで確認してください。
立神峡里地公園は、自然に囲まれた自然公園内にあり、環境学習の場として施設が整備されています。公園内には、清流・氷川が古生代の石灰岩を浸食して作った高さ75m、幅250mの大岩壁が見事な“立神峡”のほか、キャンプサイト、ログハウス、ロッジ、里地屋敷などの宿泊施設なども完備。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
雨宮神社は、相良大橋から見えるこんもりとした山“雨宮の森”の頂上にある神社。雨乞いの神様が祀られており、毎12月第2日曜日には、子どもみこしや永江臼太鼓踊りが奉納されます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
阿蘇草千里乗馬クラブは、噴煙を上げる阿蘇中岳を望み、絶好のロケーションを誇る「草千里ヶ浜」での観光乗馬体験。大きな馬に乗ることで、普段の視線の倍以上の高さから景色を眺めることができ、雄大な阿蘇の風景が一層大迫力&新鮮に。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
矢谷渓谷は、内田川・木野川などの清流が流れ、八方ヶ岳と国見岳に囲まれた矢谷渓谷。岩場を曲がりくねって流れ落ちる渓流の滑り台(ウォーターシュート)は、スリルがあり子供たちに人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
イルカウォッチングは、天草市五和町二江の周辺海域に生息する、約200頭の野生のミナミハンドウイルカに会える天草屈指の人気レジャーです。イルカウォッチングは一年を通して可能で、遭遇率は9割以上。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
湯の児フィッシングパークは、湯の児温泉の海岸にある釣り場で、海に突き出た釣り桟橋が目印です。魚のすみ家となる岩場が多いところで、夏はタチウオやアジ、冬はチヌ、メバル等が狙い目で、子どもや女性でも安心して手軽に釣りが楽しめます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
遊水峡は、筑後川の源流域・名峰「涌蓋山」の裾野の湧水を集めて流れる、宇土谷川の川辺に位置するキャンプ場と公園。30年以上かけて、発起者の穴見祝二氏を中心に整備が進められてきました。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
奥矢谷渓谷マザーネイチャー きらりは、家族で安心して楽しめるキャンプ場。渓谷の大自然はもちろん、子どもたちに人気のウォータースライダーなど、あそびの施設も充実しています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
御立岬公園海水浴場は、白い砂浜ときれいな海水が自慢の県内最大級のビーチです。風光明美な御立岬公園の西側に位置し、夏にはたくさんの人でにぎわいます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
御立岬公園は、蒼い海と天草の島々を眼下に見て、自然の中で一日過ごせるレジャーランドです。ローンスキーやスーパースライダー、海水浴場、釣り場、パターゴルフ、キャンプ場のほか、少量の塩分を含んだお湯が自慢の温泉センターも併設。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
阿蘇ネイチャーランドは、パラグライダーや早朝の熱気球、など、様々なアクティビティが体験ができるアウトドア・スポーツ施設。初心者はもちろん、子供から大人まで、阿蘇の雄大な自然の中で思いっきり楽しむことができます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
UBUYAMA PLACEは、2024年7月リニューアルオープン。雄大な草原に囲まれた、久住連山と阿蘇山、祖母山を眺望できるスポットです。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
mio camino AMAKUSA(ミオカミーノ天草)は、天草エリアの旬な情報が満載! これまでにない"新しい遊び場”として誕生した、上天草市の観光交流活性化施設です。インフォメーションセンターをはじめ、ボルダリングの体験エリア、天草の美味しい食材や魅力的な雑貨がそろう”マーケットエリア”など、魅力いっぱいのショップが大集合! 海を眺…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
シークルーズは、天草五橋めぐりをはじめ、遭遇率98%ともいわれるイルカウォッチングや天草松島のサンセットを愉しむコースまで、豪華クルーザーを利用したクルージングが楽しめます。また、天草2号橋の側に、シークルーズ・マリーナがあります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
観光うたせ船は、幕末の頃から芦北地方に伝わる伝統漁法・うたせ網漁は、海底に降ろした底引き網を海風にまかせて帆船で引いていきます。自然の力を利用した、のんびりとした風情のある漁で、捕れるのは主にクルマエビ、カニ、シャコ等です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
道の駅きくすい 菊水ロマン館は、物産館やレストランをはじめ、キャンプやカヌーまで楽しめる道の駅。建物は和水町の名所「江田船山古墳」をイメージして作られていて、自然の中で笑顔いっぱいに過ごせるファミリー層におすすめのスポットです。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
HSR九州(ホンダセーフティ&ライディングプラザ九州)は、本田技研工業熊本製作所内にあるバイクや車が本格的に楽しめる施設です。モトクロスやサーキットコースなど、オンロード、オフロードともに多彩なコースがあります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
玉名展望館は、桃田運動公園内の高台にあり、市街地をはじめ、菊池川、小岱山、有明海などが一望できます。下から「地の座」、「雲の座」、「星の座」と分かれ不思議な生命体を思わせる造りになっています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
御立岬キャンプ場 マリンハウスは、県内最大級の人工ビーチを含む「御立岬公園」内にあるキャンプ場。海辺の第1キャンプ場「うみのおと」と、公園中腹にある第2キャンプ場「ほしのもり」があります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
湯前駅レールウイングは、くま川鉄道の終点、湯前駅にある複合施設。ユーモラスな魚のモニュメントが付いた木造アーチが目印で、カフェ(ユノカフェ)、湯前まんが図書館、展示体験施設の3棟で構成されています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
大ヶ瀬・小ヶ瀬は、天草灘の荒波に削られた岩礁群です。下島の沖合い約1kmに20数メートルの岩礁が数十個あり、北を大ヶ瀬、南を小ヶ瀬と呼んでいます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
南阿蘇 そば道場は、地元・南阿蘇村で収穫したそば粉と山芋を原材料に使用した、絶品そばが味わえるスポット。道の駅「あそ望の郷くぎの」の敷地内にあります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
緑仙峡は、清流・緑川水源一帯の流域で、紅葉が美しいスポットとしても有名です。冷涼で過ごしやすい夏は川遊びが楽しめ、避暑地としても人気。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
釘ノ花の滝(くぎのはなのたき)は、山鹿市鹿北町の田園地帯の奥にある、自然に囲まれた知る人ぞ知るスポット。 エメラルドグリーンの水面が美しい滝は、別名「鹿北のナイアガラ」と呼ばれており、雨の後などは水のカーテンがさらに広がり、より「ナイアガラ感」が増します。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
江津湖は、上江津湖と下江津湖からなり、湧水をたたえる水辺と周囲の緑を歩いて楽しめる湖です。場所によって水の流れ、深さ、植物や鳥の姿が異なり、市街地の近くで水辺の生態を観察できます。 子どもとは上流と下流の方向を確かめ、水面で動くものや岸辺の植物を一つ記録すると、二つの湖のつながりが見えてきます。園路だけを歩く日と水辺の活動も行う日では、安全の判断と用意する物が変わります。家族は利用区域、天候、水位を確認し、生き物を追わず、水際では子どもの手が届く距離で付き添いましょう。
高森殿の杉は、南外輪山の中腹、九州自然歩道沿いにある、樹齢400年を超える一対の巨大な杉。寄りそうようにそびえ立つ雄株と雌株は、その姿から夫婦杉と呼ばれています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
金峰森の駅みちくさ館は、金峰山の麓にあり、登山やハイキングの拠点施設になっています。館内には体験学習コーナーなどがあり、金峰山一帯の歴史や文化などが紹介されていいます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
牛深ハイヤ大橋は、牛深漁港の海上を通り、加瀬浦地区にある後浜新漁港へと続く全長883mの橋。くまもとアートポリス事業のひとつで、イタリアの建築家レンゾ・ピアノ氏が設計しました。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
花岡山は、熊本の夜景といえば、絶対に外せないのが「花岡山」です。繁華街の光が間近に広がる夜景は迫力満点で、市民の間では定番の夜景スポットとして知られています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
鮎の瀬大橋は、緑川渓谷に架かる長さ390m、高さ約140m、主塔の高さ70mを誇る橋脚のラーメン橋と斜張橋の複合橋です。橋のたもとから、谷の風景を眺めることもでき、2002年の日本土木学会では「最優秀賞」を受賞しています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
ウキウキランラン♪ 観光農園(有限会社 宮川洋蘭)は、宇城市戸馳島にある“いちご狩り園”で、胡蝶蘭をはじめとした洋蘭の栽培を行う「宮川洋蘭」が営んでいます。ハウスで育てられているのは、しっかりとした甘さに程よい酸味も感じられる品種「恋みのり」。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
吉原ごんべえ村は、南小国町の山の斜面を生かした広い敷地で、自然の中の滞在を楽しめる施設です。高低差のある土地を歩き、木々や畑の景色を眺めると、平地とは異なる山里の環境に触れられます。 子どもとは坂の上と下で見える景色を比べたり、畑に育つ植物を探したりすると、歩くこと自体が観察になります。舗装された公園とは足元や移動距離が異なるため、家族は宿泊や屋外体験の内容を先に決め、子どもの体力に合う範囲を選ぶ必要があります。山の天候を見て、歩きやすい服装で訪れましょう。
村上巨峰園は、熊本空港近く、広大な農耕地にある観光農園。8月~9月にかけては、甘くておいしい採りたてのぶどうを試食した上で、摘み取りができる「巨峰狩り」が楽しめます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
高司農園(花の果樹園)は、熊本市内から車で約30分の場所にある観光農園。桃、梨、ぶどう、イチゴなどが栽培されていて、年間を通して果物狩りが楽しめます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
阿蘇観光ぶどう園 ノースグレープファームは、ビニールハウス栽培による、全天候型のぶどう園です。市販のものに比べ薬剤散布量は5分の1以下の低農薬栽培で、除草剤を一切使用しない為、安心して味わうことができます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
みのだ農園では、夏のぶどう狩りと秋から冬のみかん狩りを通して、温暖な地域で育つ果物に触れられます。棚に下がるぶどうと木に実るみかんでは、畑の景色や収穫の動きが大きく異なります。 子どもには、実の色、香り、大きさを比べて、食べ頃だと思う一つを選んでもらうと収穫が学びにつながります。どちらの果物を目当てにするかで訪問時期が変わるため、家族で食べたい果物を先に決めると計画しやすくなります。作物を傷めない採り方と当日の受け入れ状況を確認して出かけましょう。
緑山峡フィッシングパークキャンプ場は、緑川源流の近く、上緑仙峡と呼ばれるところにあるキャンプ場。春は新緑、秋は見事な紅葉に包まれます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
白糸の滝は、別名「寄姫の滝」とも呼ばれ、熊本県平成の名水百選に選ばれています。約20mの高さから流れ落ちる水は、まるで白糸のよう。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
四季の里 旭志は、阿蘇北外輪山の一つ、鞍岳の中腹にあるアクティブツーリズム複合施設です。SHIKINOSATO ZOO、ログハウス・バンガロー、キャンプ場、BBQハウス、屋内プール(夏季限定)、しゃくなげ園(春季限定)など様々な施設があり、日帰りでも宿泊でも満喫できます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
新阿蘇大橋展望所 ヨ・ミュールは、2021年3月に開通した、新阿蘇大橋(全長525m、最大橋脚高97m)のたもとにある展望所です。橋の名称「ヨ・ミュール」は、熊本弁で“良く見える”の意味。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
アクアドームくまもと(熊本市総合屋内プール)は、熊本市南区にある屋内プール施設。メインプール、サブプールのほか、多目的広場やトレーニングルーム、会議室などを完備。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
HASSENBA HITOYOSHI KUMAGAWA(球磨川くだり発船場)は、球磨川を望む人吉・球磨の新しいラドマーク。球磨川くだりやラフティング、e-bikeのツアーデスクのほか、カフェや県南物産品を扱うセレクトショップを併設。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
アウトドアフィールド のんねむは、熊本市西区河内町の海を見下ろす高台にあるアウトドア施設。海を見下ろすように立つ個性的なお家が、SNS映えすると人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
渚の交番 HIMETATSU(ヒメタツ)は、水俣の豊かな海を活用し、美しい海を次世代に引き継ぐための地域づくりの総合拠点で、湯の児海水浴場内にあります。目の前に広がる海では、カヤックやダイビング、スノーケリングなどのアクティビティが年中楽しめるほか、タツノオトシゴの仲間“ヒメタツ”と出会える磯の観察会など、水俣ならではのプログラム…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
江藤ボートハウスは、明治10年創業の歴史あるボートハウス。ペダルボートや手こぎボート、カヌーのほか、小形、中形、大形の屋形船もあり、江津湖の四季折々の景色を見ながら湖上の宴が楽しめます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
オーシャンアローは、熊本市にある熊本港と、長崎県(島原・雲仙)を最短時間で結ぶ高速カーフェリー。船内には売店やカフェスペース、ラウンジ、オープンデッキなどを完備。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
サントリー九州熊本工場は、ビール類と清涼飲料を生産する業界初のハイブリッド工場。工場見学では、「ザ・プレミアム・モルツ」の製造工程見学を通して、こだわるビールづくりや、おいしさの秘密などが学べます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
坊中野営場は、日本でも最大級の規模を誇るキャンプ場。87400㎡の広大な敷地には、全面に芝生が敷き詰められ、400人収容可能な常設テントがあります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
ゴンドーシャロレーオートキャンプ場は、オフロードコース、バイクのコースがある標高900mのキャンプ場。敷地が広く、自然豊かな環境の中にある大谷山高原に位置し、阿蘇五岳やくじゅう連山を一望できるポイントです。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
鬼の城公園は、昔から鬼にまつわる伝説が多く残る、天草市五和町にある鬼のテーマパークです。高さ13メートルの「鬼の城展望塔」や鬼瓦を乗せた柱108本を配した「鬼の回廊」、「鬼の広場」、大鬼面が水を噴く「鬼の泉」など鬼づくし。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
城山公園は、戦国時代に御船城主として活躍した甲斐宗運の城跡。市街地を見渡せる小高い丘の上にあるため、町民より憩いの場として愛されています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
丸岡公園は、人吉球磨盆地を一望できる絶景の地。春には桜300本と色とりどりのツツジ50000本が咲き乱れ、毎年4月の第3日曜にはツツジ祭りが開催されます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
白嶽森林公園は、雲仙天草国立公園内にある総面積50haの自然公園。園内にはキャンプ場や不動の滝、矢岳神社、矢岳巨石群遺跡、九州自然遊歩道のほか、天草では珍しい高地の湿地帯なども点在しており、森林浴と癒しを満喫するのにも最適です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
汗の原 親水公園は、湯山温泉商店街の入り口にある公園。園内には、芝生広場や日本庭園風の築山のほか、小川なども整備され、子どもの遊び場にもピッタリです。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
桜ケ丘公園は、春になるとソメイヨシノ・ヤエ・シダレなど約10種類1000本の桜が咲き、公園内は遊歩道が整備され散策が楽しめます。3月末の土・日には桜まつりが行われ、この時期は夜間ライトアップされます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
谷尾崎梅林公園は、加藤清正が熊本藩主だった時代に、戦のため常備する軍用梅の栽培地であったと伝えられ、その後は細川家菩提寺の妙解寺の別院で臨済宗の谷隠軒寺跡のあった場所を公園として整備しています。見ごろの時期には約20種類もの梅の木が色鮮やかに咲き誇り、宮本武蔵が座禅を組んだとされる石からの景色は公園全体が見渡せる絶景…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
和水江田川カヌー・キャンプ場は、菊池川支流の江田川沿いで、カヌーとキャンプを楽しめる施設です。パドルで流れを進む活動と、テントや食事を整える野外生活を通して、川の地形と水の力を体で感じられます。 子どもとは左右どちらをこぐと艇が曲がるかを試し、陸上では道具を運ぶなど安全な役割を担うと、家族で協力する経験になります。カヌーだけの利用と宿泊を伴う計画では準備が大きく異なります。家族は対象年齢、予約、増水、火気の規則を確認し、水上では救命具と指導者の案内を必ず守りましょう。