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球磨焼酎ミュージアム 白岳伝承蔵は、高橋酒造の礎となった世界に誇れるブランド「球磨焼酎」の歴史的・文化的価値を紹介するための施設です。スタッフ解説付きの映像や展示物を通じて、「球磨焼酎」400年の歴史と人吉・球磨地域の魅力を感じながら、館内見学の最後には「試飲・物販コーナー」で本格米焼酎の味わいが楽しめます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
天草市立 御所浦恐竜の島博物館は、約1億年前の地層から、数多くの恐竜の化石が発掘されている天草市御所浦島にある博物館。3階建ての館内には、国内最大級の獣脚類(全長10m以上)の歯や竜脚類(全長約15m)の助骨など、天草で発掘されたものをメインに、約2000点の化石や標本が展示されています。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
うしぶか海彩館は、牛深の海の文化をテーマにした複合施設で、資料館・物産館・レストランなどが並んでいます。牛深ハイヤ大橋の下にある、フェリー発着場隣りに位置し、1階には新鮮な魚介類、水産加工品、牛深の特産品が揃ったショッピングゾーン「漁師村」をはじめ、牛深ハイヤの関連資料や映像を展示した「ハイヤ道場」、漁業関係の資料…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
HIGH BEACHは、白鶴浜海水浴場の近く、心地良い波の音を聞きながら、天草ハーブを使った蒸留体験やアロマクラフト体験ができるスポットです。アロマセラピストとして東京で活躍していたmiho kurosawaさんが、“天草 宝島”というワードに惹かれ、天草に移住後、2018年にOPEN。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
青葉の瀬交流促進施設は、山村の生活が体験できる、大自然に囲まれたレジャー施設です。囲炉裏がある和風ロッジと固定テント完備のキャンプ場や、絵付けや手びねり・ろくろ体験ができる陶芸工房(要予約)、地元産の素材だけを使った郷土料理を楽しめるレストランなどを併設。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
御船町観光交流センターは、恐竜博物館に隣接した憩いスポットで、地域の特産品や恐竜グッズ販売のほか、喫茶スペース(土日祝限定)、休憩所(トイレ・授乳室)が完備されています。また「化石発掘体験」も3~11月の土日祝限定で実施されており、家族連れに人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
熊本城の歴史、城下町の暮らし、城を守り伝える取り組みを、映像や体験型展示から学べるミュージアムです。見る・聞く・触れる仕掛けを試してから城内へ向かうと、石垣、建物、町の配置に込められた工夫を実景で探せます。 人物や映像の動きを楽しむところから、築城・災害・復旧の時間の流れを考えるところまで、熊本城を見る視点を整えられます。見学前の予習にも、城を歩いた後の振り返りにも使える点が特徴です。展示と熊本城の公開状況は公式サイトで確認してください。
道の駅人吉 (人吉クラフトパーク石野公園)は、「道の駅」にも登録されている、人吉球磨の伝統工芸品や郷土玩具などを、見て・触れて・手作り体験ができる伝統工芸のテーマパーク。世界に一つだけの作品を作ることができます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
蜩(ひぐらし)窯は、四季折々の表情が美しい吉無田高原の奥に佇む「蜩窯」は、県外から足運ぶファンも多い“癒しの隠れ家”。「一日陶芸体験教室」も楽しむことができます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
陶苑 御船窯は、御船町中心部から車で10分、御船川と緑川に挟まれた静かな山の中にある「御船窯」。 白壁造りのギャラリーには兄弟2人の作家さんの作品が並び、青磁・焼締め・陶人形など多彩な創作を愉しむことができます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
小代焼 中平窯は、約400年前から焼き続けられている陶器“小代焼”の窯元のひとつで、荒尾市にあります。小代粘土を用いた独特のうわぐすりと、ワラ灰、木灰釉との調和の施釉により、力強くを柔らかな色合いを出した器が特徴。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
glass studio MATSU(マツ)は、南阿蘇村の大自然の中にある、小さなステンドグラス工房。こちらでは、好みの色柄のガラスを選んで、手鏡やオーナメントなどを自分の手で組み合わせ、ステンドグラスに仕上げるワークショップが人気です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
あんずの丘は、野外ステージやバーベキュー用の野外卓を備えた「ふれあい広場」を中心に、お菓子作りが体験できる「ハーブ館」、アクセサリーやしおりが作れる「押し花館」、きくか昇典窯でオリジナル作品が作れる「伝承工芸館」など、さまざまな体験型施設が揃った複合型観光施設です。地元産の野菜や果物が入手できる直売所「あぷりぃ…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
小代焼 太郎窯は、約400年前から焼き続けられている陶器“小代焼”の窯元のひとつで、荒尾市にあります。釉薬には自然の草、木灰を使用。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
陶祥窯は、町内唯一の陶芸家福岡祥浩さんが開いた窯で、織部釉や灰釉、藁灰釉等を使った深みのある作品が主流です。小皿、コップ、茶碗、花器など、多岐にわたる作品は、使って楽しむ器づくりを心がけているという作者の気持ちが反映され、自然や手作りの温かみが伝わってきます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
一道窯は、柔らかな白い作風で知られる陶芸家・高田一道さんの窯元。粉引き・三島手・刷毛目の「3つの技法」を使い分け、白い化粧土の掛け方によって表情の異なる「白い器」を生み出します。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
円満寺窯は、人の心を動かす力のある焼き物づくりをテーマに、焼き締めや粉引きなどジャンルにこだわらない作品を発表している窯元です。粘土を素材にして、木や布のような質感を持たせた作品も人気があります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
くまモンポート八代(やつしろ)は、国・熊本県と、世界最大のクルーズ会社「ロイヤルカリビアン社」の三者が連携して整備した国際クルーズ船のゲートウェイ港。世界最大級のクルーズ船の接岸もOKで、外国からの旅行者が数多く降りたつ入港日は、一帯が華やかな雰囲気に包まれます。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
湯の児スペイン村 福田農場は、果樹栽培と、収穫物をジュースやジャムなどへ加工する仕事に触れられる観光農園です。丘の上から畑と海の方向を眺め、果物が育つ環境と製品になるまでの流れを結び付けて見られます。 子どもとは果実の形や香りを確かめ、加工すると何が変わり何が残るかを商品と比べると、農業と食への理解が深まります。景色と食事を中心にする家族と、実施中の収穫やものづくり体験へ参加する家族では予定が異なります。季節の作物、体験の有無、アレルギーを確認してから訪れましょう。
フードパル熊本は、広大なエリアに食に関する様々な施設が充実した”食”のテーマパークです。地元の食産業界をリードする「企業館エリア」をはじめ、中核施設のイベントや料理教室が開かれる「食品交流会館」や職人の技と心が伝わる「こだわり工房村」、地元の皆さんによる新鮮な野菜やおいしい果物などが並ぶ「とれたて市」や、…。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
小代焼 ふもと窯は、小代焼の窯元の中でも、最大級6袋の登り窯を所有する「ふもと窯」。数々の受賞歴を持つ初代・井上泰秋さんと2代目の尚之さん、お弟子さんで日々作陶されている窯元です。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
高浜焼 寿芳窯は、法歴12年( 1762 )、上田家六代目の伝五右衛門が肥前の陶工喜衛門を招き、高浜に窯を築いたのが始まりと言われる歴史ある窯元です。天草陶磁器のルーツとされる高浜焼は「白く」「薄く」「透明な」のが特長。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
みそ・しょうゆ蔵(釜田醸造所)は、昭和6年創業。人吉市で唯一、天然もろみを使用してみそ・しょうゆを製造する「釜田醸造所」の中にあります。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
動物園、植物園、遊園地ゾーンを同じ園内で巡り、生きものの観察と乗り物遊びを一日に組み合わせられる市立施設です。動物の動きや食べ方を見た後に、季節の植物を探したり、観覧車など利用できる遊具へ移ったりと、家族の興味に合わせて流れを変えられます。 幼児は知っている動物と穏やかな乗り物を中心に、小学生は展示の解説や植物の違いにも目を向けると観察が深まります。動物だけ、遊具だけに偏らず、見る・歩く・乗るを切り替えられるのが特徴で、展示動物、遊具、催しの実施は公式サイトで確認してください。