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カテゴリ特集
動物とのふれあい体験ができる動物園。ベビー連れでも楽しめるスポットも多数。
1〜24件を表示 / 全151件
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該当施設
151 施設
雨でも快適
18 施設
無料
29 施設
エリア数
29 施設
日本最大の爬虫類・両生類動物園。ヘビを首に巻く・トカゲに触る・カメに乗る等、ここでしかできない体験が満載。ライオンもキリンもいないが、ゾウガメは放し飼いで足元を歩く。雨でも完全屋内で快適、星評価4.4。
iZooの姉妹館・日本最大のカエル専門施設。世界中の珍しいカエルからお馴染みのカエルまで多種展示。屋外展示エリアでは雨の日にカエルが活発になる様子も観察可能。星評価4.3。
☂️ △約170種700頭の動物を飼育する静岡の動物園です。流線型ホッキョクグマ展示「ロッシーランド」やレッサーパンダ、大型遊具を組み合わせて、全年齢で動物観察と外遊びを楽しめます。屋内外を回る施設なので、暑さや雨の強い日は休憩を挟みながら過ごしましょう。
☂️ △ホワイトタイガーやキリン、ライオンを間近で見られるサファリ形式と、キリンやカピバラへの直接エサやり体験が魅力。ジェットコースターや釣り堀、ミニ動物園を併設した複合型レジャー施設。
☂️ ◎「鳥たちとふれあう」ことに特化した全天候型の屋内施設。フクロウを腕にとまらせたり、ペンギンと一緒に歩いたり、極彩色のオウムが肩に乗ってきたりと、鳥との距離の近さは他ではなかなか味わえない。ベンチや通路が屋内に整っているため、天気を気にせず全年齢で楽しめ、雨の日のおでかけ先としても選びやすい。
☂️ △マイカーまたはジャングルバスでライオン・トラ・チーターなどの猛獣に至近距離で迫れる、本格サファリ体験。ふれあいゾーンではうさぎやヤギに餌やりも。
☂️ △冬の風物詩「カピバラの露天風呂」発祥の地。1500種類のサボテンと140種類の動物が共存。リスザル・クジャク・カンガルーが園内を自由に歩き回るアニマルボートツアーも。
伊豆シャボテン動物公園が運営する屋内型ふれあい動物園。「動物に触りたいけど家で飼えない」方の願いを叶える施設。雨天でも完全屋内で快適に動物とふれあえる。
☂️ △富士山の麓・朝霧高原にある体験型牧場です。乳搾り、バター作り、子牛のミルクやり、ヤギの散歩、羊の放牧体験など、全年齢で動物との距離が近い体験を選べます。「ハイジのブランコ」など写真を残しやすい場所もあります。屋外では天候の変化に注意し、動物体験は保護者が付き添いましょう。
「お箸でサボテンを摘む」という日本でも珍しい体験ができる施設。自分の好きな容器を選び、好みのサボテンを寄せ植えにして持ち帰り可能。星評価4.2、子供から大人まで楽しめる小さな冒険。
☂️ △浜名湖周辺の自然に囲まれた市営動物園。霊長類や大型動物を見て回れるほか、隣接する花や湖畔観光と組み合わせやすく、動物好きの子どもに定番。
☂️ ◎花に囲まれた温室と鳥の展示・ふれあいが楽しめる施設。屋内比率が高く雨の日にも使いやすく、フクロウや鳥のショーを近くで見たい親子に向く。
☂️ ◎ワニ、レッサーパンダ、マナティー、熱帯植物を見られる伊豆熱川の動植物園。駅近で屋内展示もあり、雨の日でも南国感のある生き物観察ができる。
国内屈指のレッドパンダ繁殖実績を誇る動物園。11頭ものレッドパンダが見られ、間近で飼育員さんの解説付きエサやりタイムも。隣接の恐竜公園と組み合わせて1日遊べる。
善光寺から徒歩圏内にある入場無料の市営動物園です。全年齢でサル山、フラミンゴ、ペンギンなど30種以上の動物を見て回れ、隣接遊園地のミニ乗り物も合わせて楽しめます。観光や公園散策と組み合わせやすく、小さい子の短いおでかけにも使いやすい施設です。
アルパカ、カピバラ、ミーアキャット、ミニブタなど人気動物との距離が近いふれあい型動物園。
🆓 無料☂️ ×南信州の市立動物園で、ペンギン、カピバラ、サル、ミーアキャットなど多様な動物を見られます。ミニ遊園地も併設され、幼児は近い距離の動物観察、小学生は種類を比べながら学ぶ過ごし方に向きます。短時間でも立ち寄りやすい施設です。
アルプス公園の一角にある無料動物展示エリア。フクロウ、リス、ウサギなど小動物を中心に約30種が展示。
南北アルプスを見渡せる富士見高原リゾート内のアルパカ牧場。大人気のアルパカと至近距離でふれあえて、餌やり体験も可能。富士見高原リゾート全体で1日遊べる。
須坂市の総合公園。「日本さくら名所100選」「日本の名松100選」に選ばれた竜ヶ池を中心に、臥竜動物園(ヒツジ・ポニー・ラマ・トナカイ)、大型遊具で思いきり体を動かせる南園、博物館、ミニ遊園地(乗り物各種)を擁する。地域密着型でリーズナブル。子供が動物に近距離でふれあえるのが魅力。
野生のニホンザルを間近に観察できる公苑。入口から徒歩約30分の遊歩道を歩くため、特に冬は積雪や凍結に備えた靴・防寒着が必要。野生動物には近づきすぎず、係員の案内に従って見学する。
小諸城址懐古園内にある市営動物園。隣接する小諸市児童遊園地とは公式ページと目的が分かれており、動物観察を主目的に別施設として扱う。
佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」にある昆虫展示施設。車アクセス前提の立地で、営業日や季節営業の条件を確認して、生体展示や標本を親子で観察する。
八ヶ岳を望む野辺山高原で、動物とのふれあいと牧場ならではの手仕事を体験できる観光牧場です。馬に乗る、牛の乳を搾る、動物を近くで観察するほか、実施時にはアイスクリームやバターづくりなど、食べものが生まれる工程にも触れられます。 小さな子どもは動物の大きさや温かさを保護者と確かめ、小学生は世話や加工の体験から、牧場の仕事と食卓のつながりを考えられます。高原を歩く時間も含め、見るだけの動物施設とは違う一日を組み立てられるのが魅力です。体験、営業日、予約条件は季節で変わるため、公式サイトで確認してください。