読み込み中…
読み込み中…
カテゴリ特集
海や川の生き物に出会える水族館。屋内施設が多く、雨の日のお出かけにも最適。
1〜24件を表示 / 全60件
1 / 3ページ
地図を読み込んでいます…
該当施設
60 施設
雨でも快適
50 施設
無料
1 施設
エリア数
25 施設
☂️ △東京ドーム1個分の自然の入り江を活用した「ふれあいの海」が最大の魅力。イルカと泳ぐ・遊ぶ体験ができるユニークな水族館。星評価4.1。
☂️ ◎イルカショーとアシカショーが連日開催。富士山と駿河湾を背景にしたパフォーマンスは絶景。バックヤードツアーで普段見られない裏側を覗ける体験プログラムも。
☂️ △船で渡る島まるごとの水族館。移動そのものが小さな冒険になり、館内ではカエル展示やアシカの見学などを親子で楽しめます。幼児は船と生きもの観察、小学生は島ならではの環境も含めて記憶に残しやすい施設です。
浜名湖の淡水・汽水域の魚を中心に展示する地域密着型のミニ水族館です。幼児から小学生がタッチプールや餌やり体験で生きものに触れながら学びやすく、完全屋内なので雨の日にも短時間で回りやすい施設です。
静岡駅近くの百貨店内にある最新型アーバン水族館。生物展示と最新映像演出を融合させた幻想的空間で、雨の日のショッピング合間にふらっと立ち寄れる。
☂️ ◎深海生物とシーラカンス展示に特化した沼津港の水族館。屋内で天候に左右されにくく、駿河湾の深海をテーマに親子で観察と学びを楽しめる。
時之栖内の屋内水族館で、金魚や水槽展示を光の演出とともに楽しめる。雨の日や宿泊・温泉利用と組み合わせやすく、小さな子も短時間で回りやすい。
魚の赤ちゃんである幼魚を主役にしたサントムーン柿田川内の水族館。完全屋内で、買い物や食事と組み合わせながら小さな魚の成長や生態を学べる。
☂️ ◎サンシャイン水族館は、池袋のビル屋上でペンギンやマンボウなどを観察できる水族館です。乳幼児は生きものを見る楽しさ、小学生は展示の違いを比べる学びにつなげられます。屋内展示もあり雨の日の予定に入れやすいです。
☂️ ◎世界の海と東京の海を行き来しながら、生きものが環境に合わせて暮らす姿を観察できる都立水族園で、代表展示の大きなドーナツ形水槽では、クロマグロの群れが同じ向きに進む速さや体の形まで目で追えます。世界各地の海を再現した水槽と、東京湾から小笠原までを扱う展示を見比べると、海の広がりと身近な海の豊かさを一続きに捉えられます。 幼児は魚の色や泳ぎ方、群れで泳いだり歩いたりするペンギンの動きを親子で追う楽しみ方ができます。小学生は水槽ごとの環境と、そこに暮らす生きものの体や行動の違いを比べると観察が深まります。水槽中心の館内展示に加えて屋外のペンギン展示もあるため、天候に合わせて回り方を調整できます。スポットガイドやえさの時間は日によって変わるので、見たい場合は当日の公式案内を確認してください。
☂️ ◎東京スカイツリー併設の水族館。クラゲ展示・大型ペンギンプール・チンアナゴ。0歳から赤ちゃんも楽しめる
品川駅徒歩2分。音・光・映像のドルフィンパフォーマンス。テクノロジーを駆使した最新型水族館
☂️ ◎東京湾の生物・トンネル水槽・イルカショー・アザラシ館。区立の家族向け水族館
☂️ ◎島内の水族館とアトラクションを組み合わせ、海の生きものを「見る・近くで感じる・海との関わりを考える」体験へ広げられる複合施設です。アクアミュージアムで多様な海の環境を巡り、ドルフィン ファンタジーやふれあいラグーンへ進むと、泳ぎ方や体の使い方を違う距離から観察できます。 うみファームでは魚を知り、釣り、食べる流れを扱い、命と食のつながりを家族で考えるきっかけになります。 幼児連れなら水槽と穏やかな乗り物を中心に、小学生なら生きものの観察や釣り体験、動きの大きいアトラクションまで、興味と体力に合わせて一日を組み立てられます。各施設は別料金・予約・利用条件があるため、どこを主目的にするか決めて公式サイトで最新案内を確認してください。
☂️ ◎川崎駅前の商業施設内で、多摩川からアジア、アフリカ、南米など世界の水辺を巡る都市型水族館です。魚だけでなく、水辺で暮らす鳥や哺乳類、爬虫類なども含む展示を通して、地域ごとの気候と生きものの関係を見比べられます。幼児は生きものとの距離の近さや大きな映像、音に反応し、小学生は多摩川と熱帯の水辺で体の形や暮らし方がどう違うかを探すと観察が深まります。自然を再現した空間とデジタル演出を重ね、水族館と動物園の境目を越えて水辺の生態系を見せることが特徴です。展示生物やふれあい・解説プログラムは変わるため、当日の公式案内を確認してください。
☂️ ◎目の前に広がる相模湾を中心に、身近な海から深海までの生きものと環境をつなげて見られる水族館です。相模湾大水槽では群れで泳ぐ魚の動きや海中の流れを観察し、シラスの成長展示や深海コーナーへ進むと、地域の食や研究との関わりにも気づけます。 クラゲファンタジーホールでは形や泳ぎ方の違うクラゲを見比べ、光を受けて漂う姿をじっくり追えます。幼児は大きな水槽やイルカ・クラゲの動きから、小学生は水深や環境による体の違い、飼育研究の工夫から楽しみを広げられます。館内展示が中心ですが屋外のイルカショースタジアムもあるため、天候と当日のプログラムを公式サイトで確認して回り方を決めてください。
相模川の源流から河口までを表した長い水槽をたどり、場所によって変わる魚や水辺の環境を観察できる淡水の科学館です。上流の速い流れ、中流、河口へと進むと、同じ川でも底の形や水の動き、暮らす生きものが違うことに気づけます。 魚だけでなく水生昆虫やカニなどにも目を向けると、川の中と岸辺がつながった生態系として見えてきます。幼児は泳ぎ方や体の色を追い、小学生は流れに逆らう姿や隠れる場所を比べることで、身近な川への観察眼を育てられます。エサやりや飼育員の解説などの体験は実施状況が変わるため、当日の公式案内を確認してください。
中華街にある面白い切り口の水族館。チンアナゴ・大学水族館。
☂️ ◎海の環境を再現した展示と、シャチやベルーガなどの動きを間近に見るプログラムを通して、生きものの体と能力を観察できる大型水族館です。水槽の中を泳ぐ姿と、広いプールで跳ぶ・潜る姿を見比べると、同じ海の生きものでも体の使い方が異なることに気づけます。 大きな生きものの動きと水しぶきを楽しむ観覧と、解説から生息環境や行動の理由を考える観察を同じ一日に重ねられます。屋内水槽と屋外の観覧を行き来し、観察と迫力ある体験を同じ日に重ねられるのが特徴です。 展示生物やプログラム、観覧条件は日によって変わるため、公式サイトで確認してください。
勝浦の海をテーマにした県立の海洋博物館。子どもは勝浦の海展示を見て、海岸の生き物や実物標本を観察できます。屋内展示で海の自然に触れられます。
茨城沖の海を再現した大水槽、現在約60種を飼育するサメ展示、クラゲやイルカ・アシカのプログラムまで屋内中心に巡れる大型水族館です。0歳連れは授乳室やベビーカー貸出を使いながら短く回れ、未就学児はワクワクひろば、小学生はサメ標本やVR水槽で学びを深めやすい施設です。
霞ヶ浦とその周辺に暮らす魚や水辺の生きものを中心に展示する、湖畔の小さな水族館です。水槽で泳ぎ方や体の模様を近くから観察し、タッチ水槽が利用できるときは、生きものとの距離を変えながら水辺の世界に触れられます。 魚の動きを追う気軽な見方から、霞ヶ浦の環境と生きものの暮らしを解説で結ぶ観察まで、館の規模に合わせてじっくり進めます。世界の珍しい生きものを集める大型館とは違い、目の前の霞ヶ浦を詳しく知ってから歩崎公園の散策へつなげられる点が特徴で、展示やふれあいの実施状況は公式サイトで確認してください。