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富山県 / 6件の施設
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ミラージュランドは、ミラージュランドでは富山県内唯一の遊園地としてファミリーや子供に人気の遊園地です。 地元ではランドマークとなっている高さ66mの大観覧車からは目の前に広がる富山湾と北アルプス立山連峰が一望できる大パノラマをご覧になれます。また大人気5階層からなる木製立体迷路やバイキングなど様々な楽しいアトラクションがあります。 このほか園内にはバーベキュー場や乗馬体験ができるふれあい牧場、夏には海水プールも営業しています。また富山湾の魚が大集合している魚津水族館も併設しています。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
山彦橋 / やまびこ遊歩道は、美しい黒部峡谷の中にかかる赤い橋、駆け抜けるトロッコ電車を一度に見られる絶好のスポットです。 黒部峡谷鉄道宇奈月駅をスタートに宇奈月ダムを経由してとちの湯まで続く、約2.5kmの「やまびこ遊歩道」。鉄橋やトンネル、旧軌道敷など変化に富んだ楽しい散策道です。黒部峡谷の素晴らしい景色の中を歩いていくと、並んでかかる2本の赤いアーチ、トロッコ電車が走る現在の「新山彦橋」とかつての鉄道峡「旧山彦橋」が見えてきます。 今は整備され遊歩道となっている旧山彦橋から見る新山彦橋は、峡谷美をバックにとても美しく、そして新山彦橋を渡るトロッコ電車の姿も! 絶景の中を走るトロッコ電車と撮ろうと、電車の時間に合わせたくさんの人がカメラを構える人気の撮影スポットです。 「山彦橋」とは、列車の音がやまびことなって温泉街に響くことから名前が付けられたそう。 宇奈月駅から手軽に歩けるので、ゆったりと流れる時間、車窓からとはまた違う風景を楽しんでみませんか。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
アルプスエキスプレスは、アルプスエキスプレスは、富山地方鉄道沿線に広がる雄大な自然の景色を存分に楽しんでいただく為の観光列車です。車内には全体に木材をふんだんに使用しており、温もりの感じられる車内空間となっています。シート配置は、ソファや子供用ハイデッキシート、4人掛けテーブル付コンパートメントシートなど、バラエティーに富んだ配置になっています。中でも外向きに配置されたテーブル付シートからは、雄大な景色を堪能することができます。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
忍者ハットリくん列車は、富山県氷見市出身の漫画家、藤子不二雄A氏。その代表作「忍者ハットリ君」にちなんだデザインのされた城端線・氷見線の車両です。外装はもちろん内装も装飾され、忍者ハットリくんの声による車内放送もあります。また、車両には忍者ハットリくんと一緒に、高岡大仏、となみチューリップフェア、五箇山合掌造り集落、立山連峰などの沿線各市の観光スポットが描かれています。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
黒部峡谷トロッコ電車 / 黒部峡谷は、■黒部峡谷 北アルプス中央部の鷲羽岳(2,924m)に源を発する黒部川は、立山連峰と後立山連峰の間約86kmを富山湾へ流れ出る日本有数の急流河川です。豪雪地帯に位置するため四季を通じて水量が多く、流れが速いのが特徴。長い年月の浸食作用によって日本一深いと言われるV字峡谷が形づくられました。 そのほとんどが中部山岳国立公園に含まれる急峻な峡谷は、大正時代に入るまで人を寄せつけない秘境でしたが、電源開発とともに延伸された黒部鉄道によって奥地まで入れるようになり、現在は日本有数の山岳観光スポットとして賑わっています。 ■黒部峡谷トロッコ電車 「トロッコ電車」は、黒部峡谷の宇奈月から欅平まで約20kmを平均時速16キロ、片道約80分で運行しています。車両の線路幅は762mmと新幹線の約半分でナローゲージと呼ばれ日本の鉄道では3社しかありません。もっとも古い車両は大正12年製で、民営の旅客鉄道の中では、現役長寿、全長最少、最軽量、最小定員の4つが日本一の鉄道です。 窓のない開放感たっぷりのトロッコやゆったりできる窓付き車両で、心地よい揺れを楽しみながら黒部峡谷を巡ります。 車窓には宇奈月湖にかか。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
黒部市尾の沼体験交流施設とちの湯は、うなづき湖畔、尾の沼公園内にある温泉施設です。男女それぞれ内湯と露天風呂を備えており、湖に面した露天風呂からは、黒部の山の木々、緑を映す静かな湖面、そして峡谷を走るトロッコ電車を眺めることができます。建物は地域の木材をふんだんに使用し、人にも環境にもやさしい空間となっています。また、市内外の人々の森林レクリェーション活動などの拠点ともなっている施設で、研修室や展示室、テラスなども整備されています。温泉はもちろん、交流施設としてもご利用ください。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。