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称名滝は、※※※ 【重要なお知らせ】 遊歩道に高周波音によるクマよけ装置を設置しています。独特な高音が発生しますが、ご理解をお願いします。 詳しくはこちら 富山県屈指の秘境スポット、落差日本一の「称名滝」。 その落差は350m! 水しぶきを上げながらダイナミックに流れ落ちる光景は圧巻の一言。 国指定の名勝および天然記念物、日本の滝百選、 日本の音風景100選にも選ばれています。 季節ごとに違った雰囲気を楽しめるのも魅力のひとつ。 春は残雪残る渓谷に立山連峰の雪解け水が多く流れ込み、 称名滝の右側に「ハンノキ滝」が現れ、2つの滝が流れ落ちます。 V字形で滝が流れ落ちる珍しい光景が見られることも。 春から夏にかけて水量が増すと、称名滝からは勢いよく水が溢れ、 滝壺から水しぶきが吹き上がり、まるでダムの放水のよう! 秋は渓谷が赤や黄色に色づき、色彩豊かな紅葉と白い滝のコントラストが見事に調和し、幻想的な空間を生み出します。 駐車場近くにある称名平休憩所では、称名滝について模型や映像で詳しく説明されており、 その奥にあるレストハウスでは美味しいソフトクリームを食べることもできます。 駐車場から歩いて滝に。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
山彦橋 / やまびこ遊歩道は、美しい黒部峡谷の中にかかる赤い橋、駆け抜けるトロッコ電車を一度に見られる絶好のスポットです。 黒部峡谷鉄道宇奈月駅をスタートに宇奈月ダムを経由してとちの湯まで続く、約2.5kmの「やまびこ遊歩道」。鉄橋やトンネル、旧軌道敷など変化に富んだ楽しい散策道です。黒部峡谷の素晴らしい景色の中を歩いていくと、並んでかかる2本の赤いアーチ、トロッコ電車が走る現在の「新山彦橋」とかつての鉄道峡「旧山彦橋」が見えてきます。 今は整備され遊歩道となっている旧山彦橋から見る新山彦橋は、峡谷美をバックにとても美しく、そして新山彦橋を渡るトロッコ電車の姿も! 絶景の中を走るトロッコ電車と撮ろうと、電車の時間に合わせたくさんの人がカメラを構える人気の撮影スポットです。 「山彦橋」とは、列車の音がやまびことなって温泉街に響くことから名前が付けられたそう。 宇奈月駅から手軽に歩けるので、ゆったりと流れる時間、車窓からとはまた違う風景を楽しんでみませんか。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
国立立山青少年自然の家キャンプ場は、3,000m級の北アルプス、立山連峰のふもとに位置し、四季を通じてダイナミックな自然体験、野外教育ができる施設です。不動平の標高500m~800mの丘陵地にあり、ミズナラ・クリなどの自然林に囲まれ、ニホンカモシカ・ニホンザル等の動物も多く生息する豊かな自然に恵まれています。夏場の立山登山をはじめとする登山、ハイキング活動、自然観察、冬のクロスカントリースキー、雪遊び、雪中キャンプなどの雪上活動、星座観察なども行っており、立山、自然のすばらしさを体感できます。子どもと一緒に大人も成長できる、そんな体験が盛りだくさんです。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
片貝 山ノ守キャンプ場は、片貝(かたかい)川の清流がとても心地よく、大自然の中でバーベキューやキャンプ⛺を楽しめます。 「片貝県定公園」にあるキャンプ場には、オートキャンプサイトもあり、電源の使用も可能です。すぐ脇を流れる片貝川で釣りや水遊びをすることもでき、ファミリーやカップルにはもってこい。少し足を延ばせば、魚津(うおづ)の秘境と言われる、洞杉(どうすぎ)や蛇石(へびいし)も見ることができ、森林浴も楽しめます。 🍁例年、10月最終日曜日に開催される、「片貝 山の守紅葉まつり」 2025年度は、10月26日(日)10時~14時に開催決定! 詳細は、魚津市農林水産課 業務林政係へお問い合わせください。(電話番号:0765-23-1036)。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
立山山麓家族旅行村は、どこまでも広がる緑のカーペット、 満天の星・・・ 立山山麓でしか体験できない自然の素晴らしさが このキャンプ場にあります。 キャンプやコテージ、グランピング型のプレミアムサイトなど様々なアウトドア体験をお楽しみいただけます! 全天候型のBBQ施設やアスレチック遊具も完備。 立山山麓で様々な外遊びをお楽しみください。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
園家山キャンプ場は、松林に囲まれた砂丘の広いキャンプ場です。黒部川扇状地の湧水を取り入れたフィールドに、バンガロー(要予約)とテントサイト(100張分)を整備しています。近くの海辺で、釣りを楽しむなど自然の中でアウトドアを思い切り満喫することができます。炊事場には24時間湧き水が流れており、きれいで美味しい水が利用できます。トイレもしっかり完備されているので安心。キャンプ初心者からご家族連れまで、みんなが楽しめるキャンプ場です。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
杉ヶ平キャンプ場は、杉ヶ平キャンプ場は標高1,596mの白木峰の山麓にある広葉樹の森に囲まれた静かなキャンプ場。テントサイト80張にログハウスでできたバンガロー5棟が整備され、大自然にどっぷりとつかることができます。周辺に森林学習展示館やブナの森、キノコの森、フィールドアスレチックなどがそろい、五感を使って遊び学ぶのにもってこい! また、白木峰、金剛堂山への登山や大長谷川での渓流釣りには最適のベースキャンプ。大自然の中で思い切りリフレッシュしましょう!。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
島尾キャンプ場は、白砂青松の島尾海岸に隣接する、広々としたフリーサイトが特徴のキャンプ場です。大自然に囲まれ、能登半島と立山連峰が一望できます。夏は、海水浴はもちろん、釣りを楽しんだり豊かな自然の中でバーべキューをしたり、ジェットスキー、バナナボートといったマリンスポーツも楽しめます。レンタル商品・トイレ・風呂・炊事場もあり、バンガローには、クーラー・冷蔵庫・TV付きと設備が充実しています。海浜植物園やカラクリ時計などの観光スポットにも近く、たいへん便利な立地です。一度島尾キャンプ場でキャンプを楽しんでみてはいかがですか。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
島尾海水浴場は、島尾海水浴場は、立山連峰と能登半島の絶景が拝める日本海側有数の海水浴場です。水質もよく「日本の渚・百選」、「快水浴場百選」にも選ばれています。白い砂浜に寝そべったり、青い海で海水浴を楽しんだり、思い思いに楽しむことができます。夏休み企画として地引き網体験もできるなど、アウトドア派にはピッタリのスポットです。夏のひと時を島尾海水浴場で楽しみましょう。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
三峯グリーンランド(キャンプ場)は、約30平方メートルの広大な森林地にあるキャンプ場です。広葉樹に囲まれた、自然あふれる静かな山間の野営場で、学校単位の野外活動にもよく使われています。芝生広場、炊事施設が整備されていてグループでの利用に最適も可能です!とやま森林浴の森に指定されており、名勝「七重滝」へつながる朝日ふるさと歩道にも隣接しています。自然を存分に満喫できる環境でキャンプ場で楽しみませんか?。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
牛岳オートキャンプ場 きららは、このオートキャンプ場は、牛岳温泉スキー場のゲレンデ上部東側に位置し、すばらしい眺望を得ることができます。眼下には富山平野が広がり、遠くには日本海から立山連峰までを一望。夜になれば満天の星空が街の明かりと語り合うかのようなロマンチックな光景に出会えます。キャンプサイトが26箇所、バンガローが5棟、サニタリー棟にはシャワー・トイレなど完備しています。澄んだ空気、美しい風景、そんな中で体験するアウトドアライフ。ここを拠点に、牛岳登山にも挑戦できます。大自然の中で、思いっきりリフレッシュしてください。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
白山国立公園の桂湖畔に設けられた、車を横付けできる21区画のオートキャンプ場です。テントを張る、炊事場で食事を作る、湖を眺めながら食べるというキャンプの流れを、家族で役割を分けて体験できます。 ビジターセンターではカヌーやバーベキュー用品を借りられ、湖上へ出る時間を加えられるのが湖畔ならではの過ごし方です。テント泊が難しい家族には、浴室や寝具を備えたコテージという選択肢もあります。 冬季は閉鎖され、営業期間やレンタル条件、予約方法は変わるため、宿泊形態と水上体験の有無を決めてから確認します。
松太枝浜海水浴場は、美しい砂浜が波打ち際まで100mも続く海水浴場です。能登・立山シーサイドラインの起点でもあり、日本の渚100選にも選ばれた海岸線が広がります。砂浜を歩けば、女岩・男岩などの奇岩や能登半島、立山連峰の絶景を望めます。夏には海水浴場としても人気で日本海沿岸屈指の遠浅が喜ばれています。また、白い砂浜に沿って約1万本が連なる黒松林には、キャンプ場や自転車道も整備され夏以外でも海を思い思いに楽しむことができるでしょう。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
松田江キャンプ場は、美しい砂浜の目の前にキャンプ場があります。松田江キャンプ場は、能登半島国定公園である白砂青松の砂浜「松田江の長浜」にあるキャンプ場です。さらに、日本の快水浴場百選である「島尾海水浴場」が近くにあります。バーベキューもすることができ、楽しく盛り上がることができます。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
氷見市海浜植物園シーサイドパークは、富山県氷見市の万葉集にも詠まれた白砂青松の地「松田江の長浜」に位置する植物園です。 2020年6月にリニューアルオープンしました。新しくなった氷見市海浜植物園では、大屋根を設置した " 遊べる展示庭園 " や、遊具や研修室を備えた屋内空間によって、晴れの日も、雨の日も、雪の日も、楽しむことができます! 4階の展望レストランでは、美味しいイタリアンと松田江浜の景観が楽しめます。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。