この施設について
ひと駅いちテーマを掲げ、沿線各駅の特色作りを通じて地方鉄道ならびに地域社会の活性化を進めている三岐鉄道では、ボランティアとの協同により、我が国初の鉄道貨物輸送専門の博物館である貨物鉄道博物館を平成15年9月15日丹生川駅前に開館いたしました。 この博物館は、明治以降陸上貨物輸送の主役として活躍し今なおJR貨物や三岐鉄道をはじめとしたいくつかの鉄道会社が手がけている鉄道貨物輸送に焦点を当て、産業文化遺産として後世に残すべき貴重な貨車等を保存展示する施設です。運営は各地から集まったボランティアの方々の手で行なわれており、三岐鉄道もボランティアの活動の支援に加わっております。 ボランティアの手で運営していることから、定例開館日は毎月第一日曜日のみ(入館無料)ですが、屋外の展示車両はいつでもご覧いただくことができますので、皆様方のご来館をお待ちしております。
貨物鉄道博物館は、ひと駅いちテーマを掲げ、沿線各駅の特色作りを通じて地方鉄道ならびに地域社会の活性化を進めている三岐鉄道では、ボランティアとの協同により、我が国初の鉄道貨物輸送専門の博物館である貨物鉄道博物館を平成15年9月15日丹生川駅前に開館いたしました。 この博物館は、明治以降陸上貨物輸送の主役として活躍し今なおJR貨物や三岐鉄道をはじめとしたいくつかの鉄道会社が手がけている鉄道貨物輸送に焦点を当て、産業文化遺産として後世に残すべき貴重な貨車等を保存展示する施設です。運営は各地から集まったボランティアの方々の手で行なわれており、三岐鉄道もボランティアの活動の支援に加わっております。 ボランティアの手で運営していることから、定例開館日は毎月第一日曜日のみ(入館無料)ですが、屋外の展示車両はいつでもご覧いただくことができますので、皆様方のご来館をお待ちしております。。公式掲載の見どころや体験内容を親子で確かめ、対象年齢・料金・営業時間も公式案内で確認してください。
この施設で楽しめそうなこと
- 貨物鉄道博物館で展示を親子で見て回る
- 展示資料から地域の自然・歴史・文化を学ぶ
- 企画展示や体験日程を公式案内で確認する
体験タイプ:貨物鉄道博物館で展示を親子で見て回る / 展示資料から地域の自然・歴史・文化を学ぶ / 企画展示や体験日程を公式案内で確認する
どんな子に合いそう?
全年齢、特に乗り物・展示・見学が好きな子に合いそうです。
みんなの記録は、これから集まっていきます
この施設に行ったら、お子さまの反応や「また行きたい」を記録してみてください。記録が集まると、どんな遊びが人気か、どの年齢の子が楽しみやすいかが見えるようになります。
基本情報
- カテゴリ
- 博物館
- エリア
- 三重県
- 所在地
- 三重県いなべ市大安町丹生川中1170-1
- 屋内 / 屋外
- 屋内
- 雨天対応
- ◎ (雨でも快適)
- 夏の水遊び
- × 対応なし
- 対象年齢
- 全年齢
- 料金区分
- 有料
- 大人
- 【入 館 無 料】
- 子供
- 【入 館 無 料】
- タグ
アクセス
※ 地図は施設名と住所からのGoogleマップ検索です。正確な位置は公式サイトでご確認ください。

